2018年02月11日

ENYO 敵ユニット一覧 [Android/iOS]

icon_android_enyo.png ENYO [ Android / iOS ]
(Lenovo TAB4 8 Plusでプレイ)

ENYOには4つのモードがありますが、Ver1.2アップデートで追加されたODYSSEEモードについて。

その他の3つは10ステージクリアを目指すローグライクなモードという共通点がありますが、ODYSSEEは1ステージ毎に保存され、いつでも続きを遊べます(最終的に何ステージあるのか?無限かな?)。そして、各ステージ毎に与えられたハート数とクリアポイントが設定されています。このポイントを達成していないと全ての敵を倒してステージクリアしても次のステージには進めない。そしてそして、その達成目標がムチャクチャ難易度高いです。

最初の壁は3ステージ目です。ここが最初の壁。ここを超えても定期的に壁は訪れるんですが、3ステージ目を超えられたならば、なんとかなるんじゃね?って思える自分がいる(笑) まあ気のせいかもしれませんが。。。自分はこのモードが最高に楽しい。

android_Enyo_01.jpg android_Enyo_02.jpg

以下はENYOの敵ユニット一覧&日本語解説です。画像クリックで拡大表示出来ます。

Enyo_help.jpg

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: " Miracle Merchant " 感想&アップデート情報
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: " Card Crawl " 感想&アップデート情報
: " Card Crawl " アビリティカード日本語解説
: " Card Crawl " クエスト日本語解説&検証
: " ENYO " 敵ユニット一覧&日本語解説
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posted by tessraun at 16:14| Game  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月29日

Delta Touch [Android]

icon_android_Delta_Touch.png Delta Touch [Android]
(Lenovo TAB4 8 Plusでプレイ)

旧『Doom Touch』が『Delta Touch』として復活しました(Doom Touchについてはこちらをどうぞ)。380円の有料アプリで今回もAndroidで遊べる最高のDoomポートです。

android_Delta_Touch_001.jpg

復活した『Delta Touch』には4つのDoomエンジン、6つのバージョンが収録されています。
20180218追記:v1.3アップデートで更新

GZDoom v1.9.1
GZDoom v3.2.5
GZDoom v3.3pre → dev
Chocolate Doom v3.0
Doom Retro v2.6.3 → v2.6.6
PrBoom+ v2.5.1.5

android_Delta_Touch_002.jpg

試しに Brutal Doom v20b入れてみたけどGZDoom v3.3preで普通にヌルヌル動く。追記:自分の環境では爆発エフェクトでちょい重くなる。

android_Delta_Touch_003.jpg

いつも通り安定のカスタマイズ性。過去Verよりもすっきりとしてより使いやすくなってます。素晴らしい。

android_Delta_Touch_004.jpg

android_Delta_Touch_005.jpg

android_Delta_Touch_006.jpg

android_Delta_Touch_007.jpg


一つ気になる点。現状、視点移動だけカクカクしてます。自分の環境だけかもしれないけど。それ以外の移動も描画もボタンの反応も問題無いんだけど、視点移動だけカクつく。アップデートで直るといいなあ。20180203追記:Ver1.2アップデートで不具合は完璧に解消された。素晴らしい!!

メモ:

[GZDoomの描画フィルタを解除しテクスチャをクリア表示]
GZDoom起動後にDisplay Options - Opengl Options - Texture Options と進み、Texture Filter Mode を None に変更する。

[GzDoomで照明の無い場所の輝度を上げる]
GZDoom起動後にDisplay Options - Opengl Options と進み- Sector Light Mode を Dark から変更する。

Dark
android_Delta_Touch_008.jpg
Legacy
android_Delta_Touch_009.jpg

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posted by tessraun at 23:46| Game  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月30日

Lenovo TAB4 8 Plus で環境再構築中

HUAWEI MediaPad T2 7.0 ProはAndroid5.1.1でした。Lenovo TAB4 8 PlusはAndroid 7.1.1です。いろいろ仕様が変わってるのであれこれ環境構築中。その中で気になって試行錯誤したことをメモ。

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ナビゲーションバーをカスタマイズする『Custom Navigation Bar』というアプリを試してみた。MediaPad T2 7.0 ProはオリジナルのUI『EMUI3.1』が入っていてデフォルトでナビゲーションバーの位置入れ替えと通知パネル開閉ボタンを追加出来て便利だったので新しい環境でも試してみたくて。
で、以下のサイト様を参考にサクサク環境整えた。

あっとはっく : Custom Navigation Bar

PC側のadbコマンド環境は数年前に設定してたので問題無くいけそうだったんだけど、PCがLenovo TAB4 8 Plusを認識してくれなくて詰まった。ドライバーが足りない。
その際に、Lenovo TAB4 8 PlusをMTPでPCと接続するとストレージとドライブ画面が開くんだけど、ドライブの方にいくつかプログラムが入ってて、この中にPC用のドライバーも含まれてました。『LenovoUsbDriver_autorun_1.1.41_user.exe』をインストールであっさり認識出来てアプリのインストールも問題なく完了。

Lenovo_tab4_8_plus_004.jpg

※注意:Immersive mode使用してあれこれしてたらシステムクラッシュして操作不能に。どうにも復帰出来ないのでリカバリーモード(ボリュームアップ+電源ボタン長押し)から強制初期化した。まあ、そういうこともあるわな(笑)

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スクリーンショット撮影に関してあれこれ。Androidなので"ボリュームボタン下+電源ボタン"長押しで撮れるんだけど、もっと簡単にしたいので、いくつかスクショ撮影機能のあるアプリを試してみたんだけどその時に問題発生してその解法わかるまでにちょっと苦労したのでちょっと書いておきます。

下のスクショは『Swiftly Switch』っていうショートカットランチャーで自由にカスタマイズ出来る機能の中にスクショ撮影も含まれているので試してみたんですが、いざ撮影してみると以下の2つのポップアップが出るんですよね。

Lenovo_tab4_8_plus_005.jpg

問題はこっち「画面に表示されているコンテンツのキャプチャを開始します。」画面で「次回からは表示しない」にチェック入れて「今すぐ開始」を押そうにも反応しない。「キャンセル」は押せても「今すぐ開始」は押せない。なので当然スクショ撮影も出来ない。

Lenovo_tab4_8_plus_006.jpg

同様に『Pie Control』も『All in one Gestures』も『Screenshot touch』もアプリはちゃんと起動するしその他の機能は問題なく出来てもスクショ撮影だけは出来ない。
Android5.1.1の時には問題無かったのが何故かAndroid7.1.1では出来ない。納得いかん。理由がわからずあれこれ調べまくって海外のフォーラム読んでようやくわかった。何かしら画面オーバーレイ機能使ってるアプリが起動中だと反応しないってことだそーです。
自分の場合はブルーライトカットのフィルターアプリを起動中だったのが原因でした。一旦このアプリをオフにしてやれば上記のどのアプリも問題なくスクショ撮影出来た。その後ブルーライトカットアプリ立ち上げてやれば、ブルーライトカットしつつスクショ撮影も出来た。単に順番の問題かよ(笑)
posted by tessraun at 10:00| Etc  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月29日

Lenovo TAB4 8 Plus 購入

Lenovo_tab4_8_plus_001.jpg

自分の購入したのはWi-Fiモデルで購入額は販売価格37260円がクーポン適用で28690円でした。購入から一年経過したHUAWEI MediaPad T2 7.0 Proからの乗り換え目的なんですが、同じHUAWEIのMediaPad M3 Lite (Wi-Fiモデル)とどちらにしようか悩んで色々調べてLenovo TAB4 8 Plus (Wi-Fiモデル)を購入しました。MediaPad M3 Lite (Wi-Fiモデル)が22500円(今日現在)だったのでスペック等比較してプラス6千円なら断然こっちかなと。

事前に参考にしたサイトは海外版のレビューだけですが自分が買ったのは販売が開始されたばかりのレノボ・ジャパンの国内モデルです。色は白。というか国内版は白しか無い。まあ自分は黒があっても白買うので関係ないけど。

Lenovo_tab4_8_plus_002.jpg

とりあえず、液晶はとても美麗。MediaPad T2 7.0 Proよりずっと綺麗。それからメーカー製アプリが全然無い。ほとんど素のAndroidって感じかなと。レノボのは4つだっけな。全部アンインストール。オフィス関係とNetflixも消した。いらない。消したのは全てGoogle Play Storeで再インストール出来るし気にならない。レノボのランチャーくらいじゃないかと、アンインストール出来ないのは。あと、FSKAREN(日本語入力システム)ってのが入ってます。これは消せない。Google Play Storeで買うと980円するんだこれ。容量食ってないけど邪魔だったのがTouchPalってやつの言語パックが120個くらい入ってて消すのに苦労した(uninstallerっていうアプリを使った)。

あと、音がいいね。確かに事前に参考にしたレビューにもあったけど低音はショボい。でも前面向いてるステレオスピーカーとドルビーアトモスはとても良い。クリアな音してます。デフォルトでドルビーアトモス通して鳴ってくれるのも嬉しい。もちろんオフにも出来るけど常時適用してます。ボリュームも上がるしとても良い。

Lenovo_tab4_8_plus_003.jpg

あと、ゲームね。MediaPad T2 7.0 ProだとMinecraftがカックカクで全然まともに遊べないんだけど、ストレス・ゼロです。めちゃくちゃ快適。Snapdraogn 625とRAM 4GBなら余裕で遊べるんだなと。表示距離もMediaPad T2 7.0 Proだと最大で14チャンクだったのが22チャンクになった。あと、GTASAも入れてみたんだけど、設定で描画関係など重くなる要素マックスにしてもヌルヌル動く。全然余裕。自分的にはこのレベルのゲームが快適に遊べれば問題無しです。

そうそう、自分注文したのが12/26の23時半くらいにだったんだけど、最短お届け予定日が翌年1/5ってなってたのに12/28の午前中には届いた(笑) レノボ謎。嬉しい謎。
posted by tessraun at 23:20| Etc  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

Six Match [Android/iOS]

icon_android_Six_Match.png Six Match [ Android / iOS ]
(MediaPad T2 7.0 Proでプレイ)

マッチ3で落ちもの系なパズルです。Ending(Android / iOS)っていうローグライクパズルの名作があるんですがこの作者さんの新作です。無料で広告アリですがアプリ内購入230円で広告削除出来ます(購入済み)。※iOS版も開発中のようです。20180112にiOS版配信開始されました。

android_Six_Match_01.png android_Six_Match_02.png

特徴として、マッチ3パズルですが好きなパネルを移動出来るわけではなく、『6』と描かれたパネルを移動させ移動先のパネルと位置を入れ替えながらマッチ3を目指す内容になっています。操作方法は画面のどこでもスワイプで『6』が1マス移動です。

そして『6』は文字通り最大で6回しか動かせない。動かす度に数が減る『6』で6回以内にマッチ3を達成したら再び数は6に戻る。
落ち物パズルなのでマッチ3で消えた分は上から降ってきます。点数はスクショの下部で推測出来るかと思いますが、ポーカーの役で点数が加算されるようになってます。

と、いったように普通にマッチ3なパズルなんですが、実際に遊んでみるとメチャメチャわかりにくいわ難易度高いわそのくせ理解出来てくると中毒性底無しじゃねーか、て感じ(あくまでも個人的感想)。
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以下にパネルのリスト(未完成?)を列挙しておきます。これらのパネルは最初から全てが出現するわけではなく、徐々に登場するようになります。なので初見、どんな効果があるのか、どんな動きなのかさっぱりわかりません。説明無し。実際に動かしてみて理解しろと。まあ人によっては不親切ってことになるんでしょうけど、こういうの自分は好きです。探ってく&理解が追いつくのが楽しい。なので同タイプな人は以下のリストは見ない方が良いです(一応適当に書いといたけど(笑))。
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android_Six_Match_c_04.png
自キャラ。最大で6マス移動出来る。
android_Six_Match_c_05.pngandroid_Six_Match_c_06.pngandroid_Six_Match_c_07.pngandroid_Six_Match_c_08.pngandroid_Six_Match_c_09.png
色パネル。それぞれ3つ並べると消える。
android_Six_Match_c_10.png
コイン。スコアアップ。
android_Six_Match_c_14.pngandroid_Six_Match_c_12.pngandroid_Six_Match_c_13.png
お助けボム系パネル。それぞれ効果が違う。出現条件・効果ともプレイしていればわかる。
android_Six_Match_c_11.pngandroid_Six_Match_c_15.png
お邪魔系パネル。菱形のは3つ並べても消えない。ドクロは3つ並べると消えるが大ダメージ食らう。どちらもフィールドの一番下まで移動してやれば消すことが出来る。
android_Six_Match_c_16.pngandroid_Six_Match_c_17.pngandroid_Six_Match_c_18.png
このパネルは『6』と位置を入れ替え出来ず、そのまま列ごとスライド移動する。また、赤パネル、青パネル、菱形パネルと同等の特性も併せ持つ。なので通常の「赤」「赤」「スライド赤」の3つでも消せる。菱形は一番下まで持っていかないと消せない。
android_Six_Match_c_19.png
他のマッチ3完成時に隣接していると消せる。
android_Six_Match_c_20.png
不明。まだ理解出来てない(笑)
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もう一つヘルプシステムについても書いておきます。画面に触れずしばらくすると、画面下からヘルプボタンが出現します。ヘルプは1プレイにつき6回まで。内容は状況により3種類あり、それぞれ以下列挙。
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android_Six_Match_c_01.png
「うーん、マッチ3になる場所がわからんな」って感じで悩んでるとこれが出る。ボタンタップで解法を教えてくれます。
android_Six_Match_c_02.png
「これ、マッチ3になる場所無いな」って時はこれが出ます。ボタンタップで隣接地にボムが出る。
android_Six_Match_c_03.png
6回のヘルプラストはこのボタンが出ます。これをタップするとフィールド内の全てのパネルをコインに換金してゲーム終了になります。
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ヘルプボタンは大変役にたちます。一番上のが表示されていれば、必ず解法が存在するということ。なのですぐにはボタン押さず再考することになる。だって絶対マッチ3出来るとわかってるのに6回しかないヘルプ安易に使わない。そして6回目は必ず一番下のが出ます。これはまだ解ける場合でもこれが出る。なので悩む(笑)
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素晴らしく楽しいです。適当にホイホイ動かせず悩みまくる感じがたまんね。最初は位置入れ替えしか出来ないけど途中から列スライドも出来る様になるので更に悩む。奥が深い。
そうそう、当然時間制限もありませんし、途中保存されるのでいつアプリ落としても大丈夫ですよ。

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